1. 人の心を動かす心理学講座 TOP
  2. ブレインエクササイズ
  3. 直感を研ぎ澄ませ、直感に従って生きよう!!!

直感を研ぎ澄ませ、直感に従って生きよう!!!

Sponsored Link

t02200193_0256022411099289147

突然ですが、

あなたは、

人工的に生きていますか?

自然に生きていますか?
 
 
うーん、

ちょっと分かりづらいですかね^^

 

では、

言い方を変えましょう!!!

 

あなたは、

やりたいことばかりしていますか?

やりたくないことばかりしていますか?

 a14

実はこれ、

大事なことなんです。

 

日本人は

やりたくないことばかりをすることを

美徳としています。

 

僕からしたら、

意味が分からないです(笑)

 03

やりたくないことをした結果、

自分の望んだ結果に繋がるんだったら良いと思いますが、

ほとんどの人はやりたくないことをした結果、

望んでいない現実が待っているだけです。

 

そんなことをしていると、

死ぬ時に猛烈に後悔しますよ。

 

死の直前に後悔しながら死んでいく人が

9割もいるということを知っていますか?

 question

そういった人達は、

自分の感情を押し殺して、

やりたくないことを嫌々やり続けたからではないでしょうか?
 
 
やりたくないことのために苦労する必要はありません。

やりたいことのために苦労してください。

 

 

話は変わりますが、

やりたくないことばかりしている人は、

直感が鈍くなります。

 20110825ono_02

やりたいことばかりしている人は、

直感が鋭くなります。

 

直感が鋭い人は、

直感に従うことで、

人生が上手くいきやすくなります。

 

以前もお話ししましたが、

右脳は直感を司り、

左脳は論理的思考を司ります。
 jthumb
 
思いついたことを思いつくまま

(やりたいことをやりたいまま)に

自然に行動できる人は、

右脳がどんどん活性化され、

直感が鋭くなります。

 

思いついたことをやらずに、

やりたくないことをやる

(感情を無視して論理的に動く)人は、

右脳の機能が低下し、

直感がにぶくなります。

 a0002_010350_m

その結果、

行動も結果も出せない

頭でっかち人間になります。

 

何が言いたいのかというと、

右脳(直感)に従って行動した方が、

上手くいきやすいし、

充足感のある人生を送れるんです。

 20131019_original_top

普段から、

直感に従って素直に行動している人は、

直感が研ぎ澄まされていて、

上手くいく確率が高いです。

 

でも、

普段から直感に従わずに、

左脳(論理的思考)で行動している人は、

直感が鈍くなっているので、

上手くいく確率が直感に従っている人よりも低くなります。
 
 
でも、

大丈夫です。
 elshadai2
 
自分の気持ちのおもむくままに

(やりたいことをやりたいまま)

直感に素直に従うようにしていくことで、

直感はどんどん鋭くなります。

 

自然なままに、

自分らしく生きてください。
 
 
感情を押し殺して、

やりたくないことばかりする人工的な人間にならないでください。

 
嫌なものは嫌でいいんです。

 c50-iya

付き合いたくない人と無理やり付き合わなくていいんです。

 

自分に素直なまま生きて、

直感をブラシアップしていってください。

 

理由は分かりませんし、

スピリチュアル的な話かもしれませんが、

自分に素直(直感に従って)に自然な感情のままに生きている人は、

なぜか上手くいきやすいんです。

 0_1052990

自分の感情に素直なまま

(やりたいことをやりたいまま)

行動した方が良い人生を送れるのに、

自分の感情にはむかって、

やりたくないことをやって満たされない人生を送るのって、

なんか寂しすぎますよね・・・

 

好きなことのために苦労する人生を送りましょう^^

 

う~ん、

上手く文章がまとまらずに、

このメルマガを書くのに、

2時間もかかってしまいました(笑)

 

伝わっていればいいな^^


ブログの更新は不定期ですが、
メルマガでは毎日あなたのメールボックスに
最新情報を送っています。

最高の人生の送り方『ブレインエクササイズ』
のメルマガを購読したい方は
下記登録フォームからメールアドレスを登録してください。

☆最高の人生の送り方☆

メルアド登録はこちら

↓↓↓

メールアドレス(必須)
お名前(必須)


Sponsored Link

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ